JForex API
JForex APIはJAVAプログラム言語を使用したカスタム・ソフトウェア・アプリケーション開発の可能性を提供しています。APIクライアント・ライブラリは顧客システムへリンクすることも可能です。JForex APIはセキュリティ強化環境にあるデューカスコピーの取引サーバに直結しています。ご使用にあたり、JForexプラットフォームを同時に実行する必要はありませんが、顧客システムの実行をリアル・タイムでモニターする目的でご利用頂けます。
ダウンロード
| 1. |
デューカスコピー・バンクのサイトからzipパッケージをダウンロードし、
シングルJForex jarで作業を開始する |
| 2. | エクリプス・ワークスペースの中にzipファイルを解凍する
|
| 3. |
エクリプス・ファイル内から下記の指示に従い
Existing Projects into Workspaceを選択します。 Select File → Import... menu item. Select General → Existing Projects into Workspace.
![]() |
| 4. |
次の画面が出て来たら、Select root directoryをクリックし、
workspaceをBrowseから選択します。 ![]() Finishをクリックしてワークスペースにプロジェクトをインポートします。 |
| 5. |
Package Explorer内の『Main.java』ファイルをダブルクリックし、編集します。
ユーザー・ネームとパスワードをDEMO環境用の正確な値に変更します。 ![]() |
| 6. | Package Explorer内の『Main.java』ファイルを右クリックし Run As → Java Applicationを選択して例を開始します。 ![]() Main.javaの例をご参照下さい。 |
JForexやその他取引に関する情報は info@dukascopy.com までEmail、あるいは +41 (0) 22 799 4888 までお電話、もしくはコールバック・リクエストからお気軽にお問合せ下さい。

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